
デザイン・クロニクル展 なにが生まれて、なにが変わった?
2026.10.9 — 2027.1.11
国立工芸館
石川県 金沢市
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デザインは近代化によって生じた課題に対応するための新しいものづくりの考え方です。本展では19世紀後半のアーツ&クラフツ運動から、アール・ヌーヴォーとアール・デコ、バウハウスに代表されるモダニズム・デザイン、そして第二次大戦後の展開までのおよそ100年のデザインの流れを国立工芸館の所蔵品でたどります。
開催情報
- 開催期間
- 2026.10.9 — 2027.1.11
- 開館時間
- 9:30 〜 17:30
- 休館日
- 月曜日月曜日が祝日の場合は月曜日開館し翌日休館 年末年始・展示替期間休館
- 料金
- 未定
- 会場
- 国立工芸館
- 住所
- 石川県金沢市出羽町3-2
- アクセス
- JR北陸本線金沢駅東口(兼六園口)よりバス「広坂・21世紀美術館(石浦神社前)」下車徒歩7分、JR金沢駅東口(兼六園口)よりバス「出羽町」下車徒歩7分
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