虚構世界をリアルに描いた 石原豪人展 Around the 1970sの妄想画、大集合
開催前
- 展示ID
- VK41l7BYglwPXpJ4yU3D
- 気になる件数
- 0件
- 開催期間
- 2026-10-03〜2026-12-20
- 開館時間
- 10:00 〜 17:00
- 休館日
- 月曜日10月12日、11月23日は開館 10月13日、11月24日は休館
- 料金
- 一般 1200円、大学生・高校生 1000円、小学生・中学生 500円
- 会場
- 弥生美術館
- 都道府県
- 東京都
- 市区町村
- 文京区
- 住所
- 東京都文京区弥生2-4-3
- アクセス
- 地下鉄千代田線根津駅1番出口より徒歩7分、東京メトロ南北線東大前駅1番出口より徒歩7分
展示について
1970年前後、少年雑誌の大図解頁に、怪人、怪獣、怪奇現象など、あらゆる「怪」を描いて読者のドギモを抜いた石原豪人。たくましい妄想力と緻密な描写力で、現実にはありえない虚構の世界をリアルに表現した豪人作品の数々をご覧に入れます。 併せて、同時代に活躍したイラストレーターたちの作品も紹介。彼らは「宇宙」や「ロボット」など未来志向の作品に取り組みましたが、同時に「地球最後の日」「死後の世界」など破滅的な世界も盛んに描きました。そんな光と影を色濃くまとっていた時代・around the 1970sについても探っていきます。
作家
- 石原豪人
タグ
- イラスト・絵画
画像提供
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