没後30年 久保貞次郎とは何者だったのか?
開催中
- 展示ID
- VLw8ldKomd1Tw3A6KAmE
- 気になる件数
- 0件
- 開催期間
- 2026-07-18〜2026-08-30
- 開館時間
- 9:00 〜 17:00
- 休館日
- 月曜日月曜日が祝日の場合は月曜日開館し翌日休館
- 料金
- 一般 200円、高校生以下 無料
- 会場
- 飛騨市美術館
- 都道府県
- 岐阜県
- 市区町村
- 飛騨市
- 住所
- 岐阜県飛騨市古川町若宮2-1-58
- アクセス
- JR高山本線飛騨古川駅より徒歩7分
展示について
栃木県出身の久保貞次郎は、「創造美育運動」や「小コレクター運動」、芸術家への支援など、美術と社会をつなぐさまざまな活動を行いました。こうした活動を通じて久保が購入・収集してきた絵画のうち、没後に真岡市へ寄贈された1,500点以上の「久保貞次郎コレクション」は多くを版画作品が占め、日本の戦後版画史を概観できるものです。本展は久保の足跡をたどりながら久保コレクションを4章構成で展示し、彼の多彩な活動や人物像などを知ることができる内容になっています。 北川民次や池田満寿夫など、日本有数の芸術作品が勢ぞろいする貴重な機会です。ぜひご覧ください。
タグ
- イラスト・絵画
画像提供
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