
江戸のお仕事ガイド -海で働く、町や大名屋敷で商う-
2026-07-18〜2026-09-23
港区立郷土歴史館
東京都 港区
概要
海に面し、京都や大坂と江戸を結ぶ東海道が通る江戸時代の港区域には、さまざまな仕事をする人びとが暮らしていました。漁師をはじめ、船や牛を使って荷物を運ぶ人、旅人が立ち寄る茶屋などで働く人のほか、武家を相手に仕事をする人もいました。本展では、働く人を描いた浮世絵や古文書などから、海や東海道、武家屋敷にかかわる仕事を紹介します。今と同じ仕事や似ている仕事、見かけない仕事など、どんな仕事があったのか見てみましょう。
開催情報
- 開催期間
- 2026-07-18〜2026-09-23
- 開館時間
- 9:00 〜 17:00土曜日は20:00まで
- 休館日
- 8月20日・9月17日は休館
- 料金
- 一般 200円、高校生・中学生・小学生 100円
会場・アクセス
- 会場
- 港区立郷土歴史館
- 住所
- 東京都港区白金台4-6-2ゆかしの杜内
- アクセス
- 東京メトロ南北線白金台駅2番出口より徒歩2分
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