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荒川豊蔵ってどんな人?

2026.7.18 — 2026.9.13

荒川豊蔵資料館

岐阜県 可児市

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概要

美濃焼の代名詞である「志野」「瀬戸黒」を現代によみがえらせた荒川豊蔵。志野陶片を発見した大萱牟田洞(現・可児市)に陶房を構え、美濃桃山陶の復活に心血を注ぎました。そんな彼の人生を振り返る展示を、人柄や暮らしを交えてわかりやすく紹介します。 [関連イベント] ギャラリートーク 日時: 2026年7月26日、8月11日13:30〜 ※イベント詳細・お申し込み方法は公式ホームページよりご確認ください。

開催情報

開催期間
2026.7.18 — 2026.9.13
開館時間
9:30 〜 16:00
休館日
月曜日7月20日、9月21日、10月12日は開館 7月21日、8月12日は休館
料金
一般 210円、高校生以下・障害者手帳提示と付き添い1名 無料
会場
荒川豊蔵資料館
住所
岐阜県可児市久々利柿下入会352
アクセス
JR太多線可児駅よりタクシー15分、名鉄広見線新可児駅よりタクシー15分

タグ

  • 工芸
  • 考古・歴史・民俗

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