荒川豊蔵ってどんな人?
開催中
- 展示ID
- dYVLPaD3qPKg9BNnfWAn
- 気になる件数
- 0件
- 開催期間
- 2026-07-18〜2026-09-13
- 開館時間
- 9:30 〜 16:00
- 休館日
- 月曜日7月20日、9月21日、10月12日は開館 7月21日、8月12日は休館
- 料金
- 一般 210円、高校生以下・障害者手帳提示と付き添い1名 無料
- 会場
- 荒川豊蔵資料館
- 都道府県
- 岐阜県
- 市区町村
- 可児市
- 住所
- 岐阜県可児市久々利柿下入会352
- アクセス
- JR太多線可児駅よりタクシー15分、名鉄広見線新可児駅よりタクシー15分
展示について
美濃焼の代名詞である「志野」「瀬戸黒」を現代によみがえらせた荒川豊蔵。志野陶片を発見した大萱牟田洞(現・可児市)に陶房を構え、美濃桃山陶の復活に心血を注ぎました。そんな彼の人生を振り返る展示を、人柄や暮らしを交えてわかりやすく紹介します。 [関連イベント] ギャラリートーク 日時: 2026年7月26日、8月11日13:30〜 ※イベント詳細・お申し込み方法は公式ホームページよりご確認ください。
タグ
- 工芸
- 考古・歴史・民俗
画像提供
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