高岡市美術館創立75周年記念 ART☆MILKY WAY タグチアートコレクション展

開催前
高岡市美術館創立75周年記念 ART☆MILKY WAY タグチアートコレクション展
展示ID
flfDKHV2JkREu9P0Yf67
気になる件数
0
開催期間
2026-09-19〜2026-11-29
開館時間
9:30 〜 17:00
休館日
月曜日月曜日が祝日の場合は月曜日開館し翌日休館
料金
一般 1500円、大学生・高校生 800円、中学生以下 無料
会場
高岡市美術館
都道府県
富山県
市区町村
高岡市
住所
富山県高岡市中川1-1-30
アクセス
JR氷見線越中中川駅より徒歩2分、JR城端線・氷見線・あいの風とやま鉄道高岡駅古城公園口より富山地鉄バス(10系統)「中川」下車徒歩2分、JR高岡駅より路面電車(「越ノ潟」行き)「広小路」下車徒歩10分

展示について

この度、タグチアートコレクションは、高岡市美術館において「高岡市美術館創立75周年記念 ART☆MILKY WAY タグチアートコレクション展」(会期:2026年9月19日〜11月29日)を開催いたします。 タグチアートコレクションの北陸初公開となる本展覧会では、多様な表現からなるコレクションの魅力を、アーティスト/作品の間に働く引力によって形成される「小宇宙=アートミルキーウェイ」になぞらえ、作品同士が織りなす関係性や、そこから生まれる無限の広がりを、770点を超えるコレクションの中から厳選した約50点を通して体感していただけます。 コレクションを始めるきっかけとなったキース・ヘリングのアイコニックな作品をはじめ、奈良美智、杉本博司、塩田千春など日本を代表するアーティストによる作品、ルー・ヤン(陸 揚)、エキソニモによる2020年代以降の作品まで、展覧会を読み解く4つのキーワード「ポップ→ステップ!」「アートを味わう」「アート/ハート」「現在/未来」を道しるべに、宇宙を遊泳するようにお楽しみください。 また、会期中には、高岡市北部に位置する伏木エリアで開催される『ふしきの「ふ」芸術祭』(会場:勝興寺、北前船資料館、気象資料館/会期:10月11日~18日)にも出張展示を行います。オノ・ヨーコや藤倉麻子の作品を展示し、より多くの方に現代アートに親しんでいただける機会を創出します。 [関連イベント] 1. [開幕記念]スペシャルトーク 日時: 9月19日(土)14:00〜15:00 会場: 1階企画展示室 登壇者: 田口美和(タグチアートコレクション共同代表)、塩原将志(アート・オフィス・シオバラ) ※要観覧券(当日会場にお集まりください) 2. ユニークベニューTAKAOKA ミュージアムパフォーマンス 日時: 9月26日(土)14:00〜15:00 会場: パティオ(美術館中庭) 出演: 元井康平(ダンス)、川西佑佳(インスタレーション)、Maruboro(DJ) ※入場無料 3. 対談「ふしきのふ」Meetsタグチアートコレクション 日時: 10月11日(日)14:00〜15:00 会場: 地階ビトークホール 講師: 田口美和、塩原将志、米田昌功(美術家) 定員: 80名 ※聴講無料(当日会場にお集まりください) 4. 学芸員によるギャラリートーク 日時: 10月24日(土)、11月7日(土)各日14:00〜15:00 会場: 1階企画展示室 ※要観覧券(当日会場にお集まりください)

作家

  • ロッソン・クロウ
  • エルムグリーン&ドラッグセット
  • エキソニモ
  • サム・フォールズ
  • スボード・グプタ
  • キース・ヘリング
  • ダミアン・ハースト
  • ヘイヴ・カフラマン
  • ブロンウィン・カッツ
  • 川俣正
  • ルー・ヤン(陸揚)
  • 丸山直文
  • ベアトリス・ミルハーゼス
  • 森村泰昌
  • リチャード・モス
  • ザネレ・ムホリ
  • ヴィック・ムニーズ
  • 村上隆
  • 奈良美智
  • マリア・ネポムセノ
  • オノ・ヨーコ
  • ジュリアン・オピー
  • ゲド・クイン
  • マーク・クイン
  • トーマス・ルフ
  • 澤田知子
  • 塩田千春
  • 空山基
  • 杉本博司
  • 杉戸洋
  • スーパーフレックス
  • 田名網敬一
  • 照屋勇賢
  • ジャナイナ・チェッペ
  • アンディ・ウォーホル
  • 渡辺豪
  • エルヴィン・ヴルム

タグ

  • イラスト・絵画
  • 立体
  • 映像

画像提供

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