
瀧口修造と池田満寿夫 あんま 壱阡九百六拾八年 展
2026.9.16 — 2026.10.3
ときの忘れもの
東京都 文京区
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ときの忘れものは池田満寿夫の「タエコの朝食」など代表作と、富岡多恵子の書簡資料などを世田谷美術館に寄贈し、現在同美術館で公開されています(世田谷美術館「気になる、こんどの収蔵品―作品がつれてきた物語」8月8日〜10月25日)。本展では、アスベスト館の土方巽の舞踏に象徴される1960年代の熱気を伝える記念碑的詩画集『あんま』を中心に、瀧口修造(デカルコマニー、水彩)と池田満寿夫(銅版、リトグラフ)の代表作をご紹介します。
参加作家
- 瀧口修造
- 池田満寿夫
- 加藤郁乎
- 加納光於
- 澁澤龍彦
- 田中一光
- 中西夏之
- 中村宏
- 野中ユリ
- 三木富雄
- 三好豊一郎
- 吉岡実
- 飯島耕一
開催情報
- 開催期間
- 2026.9.16 — 2026.10.3
- 開館時間
- 11:00 〜 19:00
- 休館日
- 月曜日、日曜日、祝日
- 料金
- 無料
- 会場
- ときの忘れもの
- 住所
- 東京都文京区本駒込5-4-1LASCASAS
- アクセス
- 東京メトロ南北線駒込駅1番出口より徒歩6分、JR山手線駒込駅南口より徒歩5分、都営三田線千石駅A1出口より徒歩9分
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